◇◇ お知らせ ◇◇


< 2005.1.27 >
●blosxomプラグインを公開中。スパム対策用の拡張スパムブロッカーリロード時の2重投稿防止対策のプラグインはお勧めです。最新版はブロッサムスターターキット研究室からリンクを張ってあります。


Jan 29, 2005

NAMAANブログ検索追加

好きなキーワードでRSSを作れるNAMAANですが、いちいちNAMAANまでいかなくても自分のブログやFirefoxでNAMAANブログ検索が出来ます。

ここに設置方法へのリンクがあります。

こちらでは、ブログ検索用のリンク先の一番下の検索HTMLを使わせていただきました。

でも、このHTMLは現時点ではtableタグの閉じタグが3箇所必要なのですが、その最初の閉じタグが閉じタグになっていなかったので、そこだけ直して使ってます。一応、管理者へは報告しておきましたので、その内に直ると思いますが、もし採用する場合はそこをチェックしましょう。

Jan 28, 2005

お知らせページ追加

拡張スパムブロッカーも少しづつではありますが使われ始めていますが、こちらのブログにたどり着いてもどこからダウンロードできるのか明示してなかったので、ブログトップにお知らせページを追加して記述しておきました。

Jan 26, 2005

nofollowタグへ対応

nofollowタグへ対応してみた(つもり)。

対応するのは.htm頁のみ。(その他はコメントやトラックバック表示されないんで対応不要)

本文のリンクについては投稿時にサニタイズと同時にURL変換していますので、 nofollowタグも投稿時につきます。 従って、本文については新規コメント及びトラックバックから対応です。

名前のリンクについてはコメントやトラックバックを表示する時にURL変換していますので、過去の エントリ全てにnofollowタグがつきます。

nofollowタグがついているかどうかは、IEの場合、表示-ソースで htmlファイルを見れば分かります。そしてエディターの検索機能で nofollowで検索かければすぐに分かりますね。

それと、神崎さんの作ったプロファイルも使わせていただきました。 .htmファイルのheadタグの所で指定しておきました。

多分、こういう使い方でいいんですよね?

間違ってたら誰か教えて!

Jan 11, 2005

bsk研究室更新

エントリが1ページで表示されるページ数を超えてますので、ページングのプラグインを導入しました。これに伴い、bsk研究室の中に当サイトでの導入方法についての記載を追加しています。

今の所、記載を追加したのは、paging, guestbookの2つのみです。

Jan 09, 2005

表示位置ズレ

ゲストブックに長いURLを書いた文章を投稿したら、ゲストブックの表示領域が横長になってました。その為、サイドパネル全体が下の方に表示されてしまってました。OPERAでは正常に表示されていたので気づいていませんでした。

CSSの.sideの中に、
  word-break:break-all;
を追加しておきました。

Jan 05, 2005

esb設定変更

r-ccエラーも多発している。

こちらも当然ながら、カントリーコードチェックで弾いているんですが、リファラの場合、本当にリファラスパムなのかどうか良く分からないので、とりあえずr-ccも無効に設定してみる。

Jan 04, 2005

ゲストブック設定変更

ゲストブックの表示があまりに長いので、3件に制限しました。

ついでに、保存件数を100件に設定しておいた。

Jan 03, 2005

カントリーコードチェック

拡張スパムブロッカーのカントリーコードチェックは、IPアドレスからドメイン名を調べてそのドメイン名に.jpが含まれるかどうかをチェックしています。

コメントのカントリーコードは主要なプロバイダーをカバーすればいいので、ある程度例外扱いで対応可能だと思いますが、トラックバックはサーバーから直接送られるケースがほとんどで、ドメイン名はサーバー毎にまちまちの可能性があります。そうだとすると、それらに対して全て例外扱いで対応するのは困難ですね。

従って、v0.3xではトラックバックのカントリーコードは無効にしておくのがいいと思います。

v0.4xではここについても何らかの対応をしたいと思います。

でも、これまでの対策でスパムは完全に抑えてますので、v0.4xのリリースはそんなに急ぐ必要も無いですので、当面、優先順位を下げるつもりで、リリースはかなり先になるでしょう。

Jan 02, 2005

ESB設定変更

こちらのサイトでは拡張スパムブロッカー(ESB)をフル機能働かせていたのですが、にーやんさんからのコメントとトラックバックでカントリーコードエラーが出てしまいました。

ISWEBではgethostbyaddr関数を使えない為、カントリーコードチェックが出来ない為、こちらで運用して始めて分かりました。

実は、カントリーコードでエラーが出る例はそれなりにあるみたいで、カントリーコードでのチェックはあまりやらない方がいいかもしれないとは思っていたのですが、それほど多くは無いと思っていたので、採用しています。それと、カントリーコードについてもデフォルトではオフにしていますし、v0.4以降で見直していく予定です。 とりあえず、カントリーコードチェック(c-cc,t-cc)をオフにしておきました。

CSS変更

ゲストブックの名前欄がセンター配置になっていたので、CSSのinputのテキスト配置センターに指定していたのをコメントアウトした。

その結果、編集画面のパスワード入力部等も左寄りになってますが、特に気にならないので、そのままとしておきます。


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